助手展2019 武蔵野美術大学助手研究発表
2019年11月25日

助手展2019-1

助手展2019-2

助手展2019 武蔵野美術大学助手研究発表

芸術文化学科研究室の助手3名〈北嶋勇佑、木村桃子、勝俣 涼(シンポジウム登壇)〉が参加します。

日時:11月25日(月)〜12月21日(土)10:00_18:00 (土曜日は17:00閉館)
場所:武蔵野美術大学美術館 展示室1・2・4・5、美術館ホール
 
本学研究室の一員である助手が、日頃の制作や研究の成果を発表する展覧会。日々の授業運営などを担う傍ら、アーティスト、デザイナーあるいは研究者としても活躍する助手たちの多彩な表現を展観する。本展では、出品作家である助手自身が企画運営にも携わり、毎年特色ある展示を展開する。

▪️シンポジウム
【タイトル】「創造の転換点——複製・デジタル・AI」
【日時】2019年12月5日(木)16:30〜18:00
【場所】武蔵野美術大学美術館ホール
【登壇者】鈴木洋 教授(工芸工業デザイン学科)、袴田京太朗 教授(油絵学科)、松浦寿夫 教授(造形文化・美学美術史)、阿南有希 助手(共通デザイン)、勝俣涼 助手(芸術文化学科)

「助手展2019 武蔵野美術大学助手研究発表」

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