OPEN CAMPUS 2017武蔵野美術大学 旅するムサビプロジェクトカルチャーパワー

芸術文化につながるモノ・ヒト・バの世界

芸術文化学科では、授業の一環として行うアーツ・プロジェクトに加え、授業の枠を超え、さまざまな連携先と開発した、実践的な取り組みを行っています。他学科の教員や学生、大学美術館・図書館、また学外の美術館や企業、アーティストやデザイナーたちと共に活動することで、生きたプロデュースやマネジメントを学びます。

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府中グリーンプラザ フォトモザイク・アート

担当教員:楫義明

府中グリーンプラザは、劇場や展覧会場などの各種設備を持ち、市の公共施設として37年間に...

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鳩の街イルミネーションコンテスト

担当教員:楫義明

このコンテストは、下町の文化を研究対象とする研究者団体の向島学会が、地域活性化を目途に...

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雪印メグミルク株式会社「毎日骨太」と「THE PAPER EARTH」を共同制作

担当教員:楫義明

芸術文化学科の制作チーム(楫義明教授、学生7名)が、雪印メグミルク株式会社「毎日骨太」と...

映像制作と鑑賞を軸とした小学校との連携

映像制作と鑑賞を軸とした小学校との連携

ピクシレーションワークショップ 担当教員:杉浦幸子、米徳信一

学外の教育機関と連動した取り組みとして、芸文の出前授業が毎年企画実施されています。アニ...

工芸工業デザイン学科の展覧会プロデュース

工芸工業デザイン学科の展覧会プロデュース

Glass×Geibun Project (GGP) 担当教員:杉浦幸子

芸術文化学科と他学科との連携の一つが、工芸工業デザイン学科ガラス専攻とのコラボレーショ...

ムサビ美術館の教育プログラムのデザイン

ムサビ美術館の教育プログラムのデザイン

ポーランドのポスター展 担当教員:今井良朗

芸文の授業と美術館が連携し、学生たちの企画がどこまで実現できるかを試みました。展覧会と...

美術館と現代アーティストと中学生をつなぐ

美術館と現代アーティストと中学生をつなぐ

みらいのたいよう計画 担当教員:杉浦幸子、米徳信一

ミュージアムに携わるプロフェッショナルを育てる上で、武蔵野美術大学美術館は芸文生にとっ...