武蔵野美術大学 芸術文化学科

映像I授業記録

学部1年生の授業、映像Iのページが公開されました。
映像制作初心者で、入学して最初の授業。短期間の授業のため、消化しきれない問題が残ることもしばしば。 それらの問題に正面から向かい合い、根気強く考え続けたドキュメントプロジェクトの学生による授業記録です。
[update 070330]

アートサイト岩室温泉2007

文部科学省現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)に選定されている「『いわむろのみらい』創生プロジェクト」内の企画の一つである「アートサイト岩室温泉2007」が3月2日から開催されています。 芸術文化学科の学生が計画・実行の中心スタッフとして参加しています。
アートサイト岩室温泉とは、新潟市岩室の温泉街に本学学生の卒業・修了制作を展示することを核とし、アニメーション上映やワークショップなどさまざまなイベントを開催する、 武蔵野美術大学と岩室温泉によるコラボレーション企画です。

開催概要
アートサイト岩室温泉「岩室美流」
2007年3月2日(金)-3月11日(日)
9:00-20:00(旅館の都合により前後します。)

参考リンク
[update 070305]

ドキュメントプロジェクト

学科の様々な対象を取材していくプロジェクト、ドキュメントプロジェクト(dp)のページが公開されました。 すでに、いくつかのページで名前だけは登場していたこのdp。 いったいどんな場なのかスタッフである学生自身の言葉で紹介していきます。
[update 070220]

映像研究大作戦

昨年度から行われているプロジェクト、映像研究大作戦のページが公開されました。 映像制作を小学生と一緒に行いながら、映像表現の特性を研究していくというこのプロジェクト。 レポートとともに、小学生が実際に作った映像を紹介します。
[update 070213]

平成18年度卒業研究制作展・修了展

1月26日-29日の4日間武蔵野美術大学構内で平成18年度卒業制作研究展・修了展が行われます。 是非ご来場ください。また、1月19日、20日、25日には研究発表が行われます。詳しくは特設サイトをご覧ください。
開催概要
会期:2007年1月26日(金)−1月29日(月)
時間:9:00−17:00 会期中無休
[update 070117]

ウェブマガジン<レゾナンス>公開

resonance お待たせしました。ウェブマガジン<レゾナンス>のページが公開されました。 今回は芸術文化学科1年生の授業である情報処理Iの授業成果と、11/27〜12/1に行われたユーリー・ノルシュテイン氏のワークショップを特集しています。今後も随時更新していきますのでご期待ください。
[update 061225]

展覧会:黙示  新正 卓展 -ARAMASA Taku Photographs-

新正展 映像学科主任教授・新正卓の退任展「黙示—新正卓展—Apocalypse -ARAMASA Taku photograhs-」が、本校9号館地下展示室にて行われています。 本学科もアーツプロジェクトにて、展覧会冊子と音声ガイドを作成しました。 それにともない、projectsページ内の「新正卓写真展プロジェクト」も更新されました。
「黙示  新正 卓展
-ARAMASA Taku Photographs-」
2006年11月16日(木)-12月16日(土)
10:00-18:00(土曜、祝日開館日は午後5時)
[update 061125]

展覧会:棲息の密度

棲息の密度 武蔵野美術大学大学院 彫刻コースの展覧会「棲息の密度」展に高島直之教授が企画として関わっています。 展覧会期間中の10月19日(木)には、岡崎乾二郎氏と高島直之氏の対談を会場(9号館地下1階展示室)にて14:00から行います。

「棲息の密度」
2006年10月11日(水)-20日(金)
10:00-17:00(最終日-12:00まで)

岡崎乾二郎氏×高島直之教授 対談
10月19日(木) 14:00〜
[update 061018]

芸術文化特論 vol.5 伊東正伸氏

芸文特論vol.5 芸術文化特論vol.3.4.5を一度に公開しました。vol.5では、国際交流基金の伊東正伸氏に来て頂きました。 現在、シンガポールや上海、光州でビエンナーレが行われているように、近年日本を含め、アジアで多く開催される国際展の現状と未来についてお話を頂きました
[update 060922]

芸術文化特論 vol.4 菅野幸子氏

芸文特論vol.4 「地域とアート」この学科ならではのテーマで芸術文化特論vol.4は菅野幸子氏に語って頂きます。 海外でのアートが地域を活性化させる事例などを含めて紹介します。
[update 060922]

芸術文化特論 vol.3 和光清氏

芸文特論vol.3 芸術文化特論vol.3では、初台にあるギャラリー、WAKO WORKS OF ART代表、和光清氏に語って頂きます。 実は、作品を作る勉強もしていた和光さん。 今回は現代の日本におけるアートの状況を若手作家のお話も含めて、紹介します。
[update 060922]

芸術文化特論 vol.2 金丸弘美氏

芸文特論vol.2 芸術文化特論のページを公開しました。今回はvol.1、vol.2と一挙に2本同時公開しています。今後も随時更新予定です。 vol.2では、食環境ジャーナリストである金丸弘美氏に語って頂いた、食の危機的状況についての講義を紹介していきます。
[update 060915]

芸術文化特論 vol.1 大月ヒロコ氏

芸文特論vol.1 学部3年生向けに行われている授業、芸術文化特論では毎回ゲストによる講義を行っています。 このページではその模様を、受講生によるレポートを軸に紹介していきます。
第一回目の今回はミュージアム・エデュケーション・プランナーの大月ヒロ子氏を迎えチルドレンズミュージアムに関する講義をして頂きました。
[update 060915]

新正卓写真展プロジェクト

新正卓写真展 プロジェクトのページが更新されました。
本年度のアーツプロジェクトの一つである新正卓写真展プロジェクトが追加されました。 11月16日から開催される写真展「黙示—新正卓展—Apocalypse -ARAMASA Taku photograhs-」にあわせて随時更新していく予定です。
[update 060831]

軒下劇場プロジェクト

軒下劇場 プロジェクトのページが更新されました。
ドキュメントプロジェクト受講生による軒下劇場プロジェクトについての記事が追加されました。
[update 060819]

デザインI授業記録

デザインI 授業記録のページが更新されました。
ドキュメントプロジェクト受講生によるデザインIの授業記録が追加されました。
[update 060816]

進学相談会

進学相談会 芸術文化学科ってどういうところ?という疑問に答えます。 本学構内、2006年8月12日(土)、13日(日)に行われる進学相談会ではゲイブンの教授陣が熱弁を振るい、受験生の皆さんに直接関係のあることから社会の可能性まで、多角的に語ります。 個性の強い教授ばかりですがきっと有意義な時間になるでしょう。 進学相談会、是非お越しください。
[update 060810]

オープンキャンパス2006

オープンキャンパス2006 武蔵野美術大学は2006年6月17日(土)、18日(日)にオープンキャンパスを開催します。芸術文化学科でも演劇発表やワークショップなど多数イベントを企画しています。是非ご来場ください。
[update 060618]

WEBサイトリニューアル

リニューアル 芸術文化学科のウェブサイトが改装されました。2005年度の卒業制作研究が一部参照可能になりました。それ以前の成果物も随時追加していく予定です。特集記事であるresonanceも鋭意制作中ですので乞うご期待。
[update 060618]

展覧会・課外講座: 韓国・ドイツ・日本学生絵本展

絵本展 韓国徳成女子大学、ミュンスター専門技術大学、武蔵野美術大学の学生による絵本作品展が美術資料図書館で開催されます。
また、本展覧会にあわせてマルクス・ヘレンベルガー氏(ミュンスター専門技術大学デザイン学部教授)、リ・ウォンボク氏(徳成女子大学産業美術学科教授)が講師を務める課外講座が全学向けに開催されます。

展覧会:One Theme, Three Visions 韓国・ドイツ・日本学生絵本展[併設展]マルクス・ヘレンべルガー作品展
会期:2006年6月17日(土)−7月8日
時間:10:00−18:00(土曜日は17:00まで)
休館日: 日曜日[6月18日[日]は開館]
入館料:無料
主催:武蔵野美術大学美術資料図書館

参考リンク
課外講座:マルクス・ヘレンベルガー教授、自作を語る/韓国・ドイツ・日本の学生絵本作品について
講師: マルクス・ヘレンベルガー氏(ミュンスター専門技術大学デザイン学部教授)
   リ・ウォンボク(徳成女子大学産業美術学科教授)
日時:平成18年6月19日(月) 16:20〜18:00
場所:美術資料図書館2階展示室、第10講義室
   (展示室で開始し、その後10講に移動)
主催:芸術文化学科研究室
[update 060613]