<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	>

<channel>
	<title>芸術文化学科卒業制作展</title>
	<atom:link href="http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten</link>
	<description>Department of Arts Policy &#38; Management 2011</description>
	<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 09:26:05 +0000</pubDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.6.5</generator>
	<language>ja</language>
			<item>
		<title>完全撤収！</title>
		<link>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1736</link>
		<comments>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1736#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 09:26:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>student</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[卒業制作研究実行委員会]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1736</guid>
		<description><![CDATA[片付けも無事に終わり、以前の芸文フロアに戻りました。


作業が終わったとき、相澤さんが一言、「あっけないなぁ」と、
ぽろりとつぶやいていました。
多分、これまで卒業されてきた先輩たちも、
そんなことを思っていたのかなぁと思いました。
わたしは芸文が好きなので、こういう瞬間がくると、とても寂しい気持ちになります。
展覧会前日の最終講評でも、芸文の専任教授の方々の、一言一言が嬉しいとともに、
もうこんな機会もないのかと思うと寂しさの方が増してきました。
先生方の、ときに厳しく、ときに優しい言葉だとか、
とてもロジカルに講評してくるのに、熱意を込めて語りかけるときとか、
聞いていて思わず微笑ましくなってしまうようなコメントをしているときとか、
そういう瞬間をみる度に、芸文選んでよかったなぁ、などと思っていました。
湿った雰囲気を醸し出すのはここまで！
いまから、切り替え切り替え〜。
児島ゼミ　阿部
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>片付けも無事に終わり、以前の芸文フロアに戻りました。</p>
<p><img src="http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/wp-content/uploads/2012/01/dsc05478-300x225.jpg" alt="" title="dsc05478" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-1737" /><br />
<img src="http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/wp-content/uploads/2012/01/dsc05479-300x225.jpg" alt="" title="dsc05479" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-1738" /></p>
<p>作業が終わったとき、相澤さんが一言、「あっけないなぁ」と、<br />
ぽろりとつぶやいていました。<br />
多分、これまで卒業されてきた先輩たちも、<br />
そんなことを思っていたのかなぁと思いました。</p>
<p>わたしは芸文が好きなので、こういう瞬間がくると、とても寂しい気持ちになります。<br />
展覧会前日の最終講評でも、芸文の専任教授の方々の、一言一言が嬉しいとともに、<br />
もうこんな機会もないのかと思うと寂しさの方が増してきました。<br />
先生方の、ときに厳しく、ときに優しい言葉だとか、<br />
とてもロジカルに講評してくるのに、熱意を込めて語りかけるときとか、<br />
聞いていて思わず微笑ましくなってしまうようなコメントをしているときとか、<br />
そういう瞬間をみる度に、芸文選んでよかったなぁ、などと思っていました。</p>
<p>湿った雰囲気を醸し出すのはここまで！<br />
いまから、切り替え切り替え〜。</p>
<p>児島ゼミ　阿部</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?feed=rss2&amp;p=1736</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>片付けちゃった</title>
		<link>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1726</link>
		<comments>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1726#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 10:52:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>student</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[2011]]></category>

		<category><![CDATA[実行委員会]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1726</guid>
		<description><![CDATA[準備ってあんなに時間がかかるのに、片付けはあっという間。

児島ゼミ　阿部
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>準備ってあんなに時間がかかるのに、片付けはあっという間。</p>
<p><img src="http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/wp-content/uploads/2012/01/dsc05466-300x225.jpg" alt="" title="dsc05466" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-1728" /></p>
<p>児島ゼミ　阿部</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?feed=rss2&amp;p=1726</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>学生特集その4：自身を体現させる文章を生み出す藤原瞳太</title>
		<link>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1722</link>
		<comments>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1722#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 03:56:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>student</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[2011]]></category>

		<category><![CDATA[実行委員会]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1722</guid>
		<description><![CDATA[連続で投稿しましょう。
天候のためか、会場が閑散としているのでブログだけでもヒートアップさせていきましょう。
次は米徳ゼミの藤原瞳太くん。

わたしと地元が一緒なのでときどき仲良くしています。
彼は米徳ゼミでありながら、唯一の論文というかたちで表現した人です。
「ミヒャエル・ハネケにみる映像の知覚―新たな感受能力の獲得と映画という『画』の探求―」が彼の論文のタイトルです。長い。
まあ、わたしは映画のこととかハネケのこととか知らないです。
でも、米徳ゼミのテーマが「イメージの生成」ということで学び続けたきた結果を
文章というかたちに落とし込んだことは大きな功績であったのではないかと思います。
何より、彼の文章は面白い、と常々思っていました。
きれいでもないし、無理矢理なときも少しあるけど、
器用さと適当さと、ユーモアに溢れた、
まるで本人を表すかのような文章が面白くさせているのだろうなと思います。
そんな調子者の彼は論文を読む写真を撮りたいと言ったら一気に二冊読みをはじめました。

俺ならできると言っていました。
わたしはきちんと読めないと思うから絶対にしませんが。
ではでは。児島ゼミの阿部でした。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>連続で投稿しましょう。<br />
天候のためか、会場が閑散としているのでブログだけでもヒートアップさせていきましょう。</p>
<p>次は米徳ゼミの藤原瞳太くん。<br />
<img src="http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/wp-content/uploads/2012/01/dsc05420-300x225.jpg" alt="" title="dsc05420" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-1723" /><br />
わたしと地元が一緒なのでときどき仲良くしています。</p>
<p>彼は米徳ゼミでありながら、唯一の論文というかたちで表現した人です。<br />
「ミヒャエル・ハネケにみる映像の知覚―新たな感受能力の獲得と映画という『画』の探求―」が彼の論文のタイトルです。長い。</p>
<p>まあ、わたしは映画のこととかハネケのこととか知らないです。<br />
でも、米徳ゼミのテーマが「イメージの生成」ということで学び続けたきた結果を<br />
文章というかたちに落とし込んだことは大きな功績であったのではないかと思います。</p>
<p>何より、彼の文章は面白い、と常々思っていました。<br />
きれいでもないし、無理矢理なときも少しあるけど、<br />
器用さと適当さと、ユーモアに溢れた、<br />
まるで本人を表すかのような文章が面白くさせているのだろうなと思います。</p>
<p>そんな調子者の彼は論文を読む写真を撮りたいと言ったら一気に二冊読みをはじめました。<br />
<img src="http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/wp-content/uploads/2012/01/dsc05422-300x225.jpg" alt="" title="dsc05422" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-1724" /><br />
俺ならできると言っていました。<br />
わたしはきちんと読めないと思うから絶対にしませんが。</p>
<p>ではでは。児島ゼミの阿部でした。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?feed=rss2&amp;p=1722</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>学生特集その3：古市彩佳の思想をめぐって</title>
		<link>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1719</link>
		<comments>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1719#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 03:38:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>student</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[2011]]></category>

		<category><![CDATA[実行委員会]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1719</guid>
		<description><![CDATA[最終日なのでどんどんブログを更新しましょう。
見事、森賞に輝いた古市彩佳さん。

森賞とは、芸文研の助手さん、森さんから表彰されるものです。
古市さんは脱領域をテーマに、そうした言葉を掲げることによる
建築のアート化／アートの建築化についてアンチテーゼを唱えています。
有名なキュレーターが掲げる概念がすべてであるかのように語られ、
多くの人がその概念を安易に用いている。
美術の世界って、誰かがいい感じの言葉を使うと、
それに便乗する傾向があるように思います。
そのような現状に真っ向から取り組み、果敢に挑んだ彼女の論文、
いや、論文以上に彼女の考えそのものが、現代に大きな波紋を呼ぶ契機になると思います。
「脱領域という嘘―建築の芸術化／芸術の建築化、その深層をみつめて―」
気になる方は9号館5階にいらしてください。
また、彼女はこれまで多くの展覧会をみてきた経験上、
507室（サインでは「B」）の空間を考え出したひとりです。
今年の論文展示室がかっこいいのは、彼女のおかげです。
文章を書くだけじゃない、彼女のセンスを知るために507室に、ぜひ。ぜひ。
児島ゼミの阿部でしたー。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最終日なのでどんどんブログを更新しましょう。</p>
<p>見事、森賞に輝いた古市彩佳さん。<br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-1720" title="dsc05427" src="http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/wp-content/uploads/2012/01/dsc05427-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></p>
<p>森賞とは、芸文研の助手さん、森さんから表彰されるものです。<br />
古市さんは脱領域をテーマに、そうした言葉を掲げることによる<br />
建築のアート化／アートの建築化についてアンチテーゼを唱えています。</p>
<p>有名なキュレーターが掲げる概念がすべてであるかのように語られ、<br />
多くの人がその概念を安易に用いている。<br />
美術の世界って、誰かがいい感じの言葉を使うと、<br />
それに便乗する傾向があるように思います。<br />
そのような現状に真っ向から取り組み、果敢に挑んだ彼女の論文、<br />
いや、論文以上に彼女の考えそのものが、現代に大きな波紋を呼ぶ契機になると思います。</p>
<p>「脱領域という嘘―建築の芸術化／芸術の建築化、その深層をみつめて―」<br />
気になる方は9号館5階にいらしてください。</p>
<p>また、彼女はこれまで多くの展覧会をみてきた経験上、<br />
507室（サインでは「B」）の空間を考え出したひとりです。<br />
今年の論文展示室がかっこいいのは、彼女のおかげです。</p>
<p>文章を書くだけじゃない、彼女のセンスを知るために507室に、ぜひ。ぜひ。</p>
<p>児島ゼミの阿部でしたー。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?feed=rss2&amp;p=1719</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>学生特集その２：ど根性娘、高野希美の挑戦</title>
		<link>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1714</link>
		<comments>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1714#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 00:44:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>student</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[2011]]></category>

		<category><![CDATA[実行委員会]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1714</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます。来場者の方が少ないです。
なんたって朝だから。
じゃあ、今度も学生特集しましょうか。
誰かいいひといないかな〜と言ったら、「はいは〜い、わたしわたし」と
自ら手を挙げてきた図太い精神の持ち主、高島ゼミ高野希美を紹介しましょう。

彼女は頑固で、純粋で、自分の中の「芯」を決して曲げない人です。
だからこそ、卒業論文では「ひとりの世界観をみる〜河口龍夫の作品を通して〜」というものになるのです。
2009年、東京国立近代美術館で河口龍夫の個展が開催されました。
そのときわたしたちは2年生で、もの派とかようやくわかり始めてきた頃だったようにも思います。
みんながあの展示をどう評価していいかわからなかった中、彼女だけは「だめな展示だった」と言い切りました。
それはある意味でわたしたちが無知だったからこその感想かもしれませんが、
そのときから彼女にとって河口龍夫の精神は何であるのかが課題となったのでしょう。
ひとりの作家をみつめること。
多分、言うのは簡単です。でも、その分、責任もあると思います。
行き詰まることも、辛いこともあるんだろうなーと思います。
だからこそ、頑固に、最後まで自分の芯を曲げずに書ききった、
そんな高野さんに拍手を送りたいと思いました。
みなさんも、彼女の汗と涙で滲んだ論文を読んでみてください。
相澤さんと一緒に自分の論文を読む高野さん。

相澤さん、本当に読んでいるのでしょうか？
以上、児島ゼミの阿部でした。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます。来場者の方が少ないです。<br />
なんたって朝だから。</p>
<p>じゃあ、今度も学生特集しましょうか。<br />
誰かいいひといないかな〜と言ったら、「はいは〜い、わたしわたし」と<br />
自ら手を挙げてきた図太い精神の持ち主、高島ゼミ高野希美を紹介しましょう。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-1715" title="dsc05405" src="http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/wp-content/uploads/2012/01/dsc05405-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></p>
<p>彼女は頑固で、純粋で、自分の中の「芯」を決して曲げない人です。<br />
だからこそ、卒業論文では「ひとりの世界観をみる〜河口龍夫の作品を通して〜」というものになるのです。</p>
<p>2009年、東京国立近代美術館で河口龍夫の個展が開催されました。<br />
そのときわたしたちは2年生で、もの派とかようやくわかり始めてきた頃だったようにも思います。<br />
みんながあの展示をどう評価していいかわからなかった中、彼女だけは「だめな展示だった」と言い切りました。<br />
それはある意味でわたしたちが無知だったからこその感想かもしれませんが、<br />
そのときから彼女にとって河口龍夫の精神は何であるのかが課題となったのでしょう。</p>
<p>ひとりの作家をみつめること。<br />
多分、言うのは簡単です。でも、その分、責任もあると思います。<br />
行き詰まることも、辛いこともあるんだろうなーと思います。<br />
だからこそ、頑固に、最後まで自分の芯を曲げずに書ききった、<br />
そんな高野さんに拍手を送りたいと思いました。</p>
<p>みなさんも、彼女の汗と涙で滲んだ論文を読んでみてください。</p>
<p>相澤さんと一緒に自分の論文を読む高野さん。<br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-1716" title="dsc05406" src="http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/wp-content/uploads/2012/01/dsc05406-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /><br />
相澤さん、本当に読んでいるのでしょうか？</p>
<p>以上、児島ゼミの阿部でした。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?feed=rss2&amp;p=1714</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>なんだか清々しい朝ですね</title>
		<link>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1708</link>
		<comments>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1708#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 00:25:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>student</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[2011]]></category>

		<category><![CDATA[卒業制作研究実行委員会]]></category>

		<category><![CDATA[実行委員会]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1708</guid>
		<description><![CDATA[本日、武蔵野美術大学 卒業制作展 最終日です。
芸術文化学科にぜひきてください。



朝は人があまりいませんね。
児島ゼミ　阿部
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本日、武蔵野美術大学 卒業制作展 最終日です。<br />
芸術文化学科にぜひきてください。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-1709" title="dsc05417" src="http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/wp-content/uploads/2012/01/dsc05417-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /><br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-1710" title="dsc05418" src="http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/wp-content/uploads/2012/01/dsc05418-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /><br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-1711" title="dsc05419" src="http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/wp-content/uploads/2012/01/dsc05419-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></p>
<p>朝は人があまりいませんね。</p>
<p>児島ゼミ　阿部</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?feed=rss2&amp;p=1708</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>学生特集その１：當眞未季が綴る言葉</title>
		<link>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1632</link>
		<comments>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1632#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 20:35:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>student</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[2011]]></category>

		<category><![CDATA[実行委員会]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1632</guid>
		<description><![CDATA[昨日のムサビはしんしんと雪がふっていました。
今日はどうなるのでしょうかね。
さて、会場の様子を伝えるだけでは芸文卒制展の魅力は伝わりきらないと思います。
なので、今回は少しテイストを変えて、学生特集を組もうと思います。
第一弾。児島ゼミの言葉の魔術師、當眞未季さん。

とても勉強家で、わたし自身、彼女から多くの刺激を受けました。
そんな當眞さん。文章がとても上手で、論文でもその能力は発揮されています。
難しい内容を記すときも、とてもわかりやすい文章で書いてあり、
彼女の言葉のひとつひとつに、私は感服させられました。
だから一部のゼミ生は、彼女のことを言葉の魔術師といってからかっているのです。
今回、論文部屋にバナーを吊るしたのですが、その文章も彼女が書きました。

彼女の言葉に、芸術文化学科で学ぶ意義、そしてこの四年間がどのようなものであり、これから先どうすべきなのか。
すべてが記されているのではないかと思います。
芸術文化学科の卒業制作展にいらした際には、ぜひ、彼女の文章を読んでみてください。
ところで、當眞さんの論文について、稚拙ながらわたしが少しご紹介しましょう。
彼女は論文の中で今日リレーショナル・アートと総称される作品を取り上げ、
小沢剛、淺井裕介、加藤翼を例に美術の世界で安易に肯定されがちな
「他者との交流」について、今一度問い直しています。
わたしは彼女の論文をまだ読み切れていませんが、これまで多くのことを彼女と語ってきたつもりです。
その中で、彼女は現代社会に孕む、安易な協働性の肯定を痛烈に批判する側面を持っているように感じます。
感情のままに行動し、それらを肯定する動きは、同時に多くの問題を隠蔽します。
そして肯定することで目的を達成し得たかのようにみえ、
隠蔽されたそれらは表舞台から消え去ることもあります。
そういった問題がいまの社会の中に浸透し、
わたしたちも知らず知らずのうちにその状況に甘えていることがあるように感じます。
しかし、そうして甘え続けるだけでいいのでしょうか。
そこにはわたしたちが求めるべき真のユートピアは潜んでいないのではないでしょうか。
わたしは、彼女の最終プレゼンをきいて、そのことを考えさせられました。
加藤翼の引き興し作品に参加した気持ちを表現した當眞さん。

無人島プロダクションでの展示をみた方は、あの映像の中に當眞さんがいたかもしれません。
わたしはchim↑pomのエリイに圧倒され、當眞さんを見つけられませんでしたが。
さあて。土曜日がきました。卒業制作展も残り2日。
明日も天気はよろしくないそうですが、9号館の5、6階にまだいらしてない方は一度みにきてください。
芸術文化学科の学生一同、お待ちしております。
児島ゼミ　阿部
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日のムサビはしんしんと雪がふっていました。<br />
今日はどうなるのでしょうかね。</p>
<p>さて、会場の様子を伝えるだけでは芸文卒制展の魅力は伝わりきらないと思います。<br />
なので、今回は少しテイストを変えて、学生特集を組もうと思います。</p>
<p>第一弾。児島ゼミの言葉の魔術師、當眞未季さん。<br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-1634" title="dsc054001" src="http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/wp-content/uploads/2012/01/dsc054001-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /><br />
とても勉強家で、わたし自身、彼女から多くの刺激を受けました。<br />
そんな當眞さん。文章がとても上手で、論文でもその能力は発揮されています。<br />
難しい内容を記すときも、とてもわかりやすい文章で書いてあり、<br />
彼女の言葉のひとつひとつに、私は感服させられました。<br />
だから一部のゼミ生は、彼女のことを言葉の魔術師といってからかっているのです。</p>
<p>今回、論文部屋にバナーを吊るしたのですが、その文章も彼女が書きました。<br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-1633" title="dsc05404" src="http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/wp-content/uploads/2012/01/dsc05404-225x300.jpg" alt="" width="225" height="300" /><br />
彼女の言葉に、芸術文化学科で学ぶ意義、そしてこの四年間がどのようなものであり、これから先どうすべきなのか。<br />
すべてが記されているのではないかと思います。<br />
芸術文化学科の卒業制作展にいらした際には、ぜひ、彼女の文章を読んでみてください。</p>
<p>ところで、當眞さんの論文について、稚拙ながらわたしが少しご紹介しましょう。<br />
彼女は論文の中で今日リレーショナル・アートと総称される作品を取り上げ、<br />
小沢剛、淺井裕介、加藤翼を例に美術の世界で安易に肯定されがちな<br />
「他者との交流」について、今一度問い直しています。<br />
わたしは彼女の論文をまだ読み切れていませんが、これまで多くのことを彼女と語ってきたつもりです。<br />
その中で、彼女は現代社会に孕む、安易な協働性の肯定を痛烈に批判する側面を持っているように感じます。</p>
<p>感情のままに行動し、それらを肯定する動きは、同時に多くの問題を隠蔽します。<br />
そして肯定することで目的を達成し得たかのようにみえ、<br />
隠蔽されたそれらは表舞台から消え去ることもあります。<br />
そういった問題がいまの社会の中に浸透し、<br />
わたしたちも知らず知らずのうちにその状況に甘えていることがあるように感じます。</p>
<p>しかし、そうして甘え続けるだけでいいのでしょうか。<br />
そこにはわたしたちが求めるべき真のユートピアは潜んでいないのではないでしょうか。<br />
わたしは、彼女の最終プレゼンをきいて、そのことを考えさせられました。</p>
<p>加藤翼の引き興し作品に参加した気持ちを表現した當眞さん。<br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-1670" title="dsc05401" src="http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/wp-content/uploads/2012/01/dsc05401-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /><br />
無人島プロダクションでの展示をみた方は、あの映像の中に當眞さんがいたかもしれません。<br />
わたしはchim↑pomのエリイに圧倒され、當眞さんを見つけられませんでしたが。</p>
<p>さあて。土曜日がきました。卒業制作展も残り2日。<br />
明日も天気はよろしくないそうですが、9号館の5、6階にまだいらしてない方は一度みにきてください。<br />
芸術文化学科の学生一同、お待ちしております。</p>
<p>児島ゼミ　阿部</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?feed=rss2&amp;p=1632</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ナガオカさんのトークを終えて</title>
		<link>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1625</link>
		<comments>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1625#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 03:37:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>student</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[2011]]></category>

		<category><![CDATA[オープニング・イベント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1625</guid>
		<description><![CDATA[「先の見えない時代」などと言われますが、本当にそうなのでしょうか？


昨日はオープニング・イベントとして、ナガオカケンメイさんとのトークイベントを行いました。
わたしははじめてナガオカさんのお話を聞きました。
そして、今後求められるデザイン・リテラシーとは何か、
私たちが向かうべき世界とは何かを考えさせられました。
デザインとは、どれほど素晴らしい機能を持とうと、使いやすかろうと、
色彩や造形が美しいものであろうと、それはモノです。アートと同じです。
けれども、それはたんに機能性や視覚的な美しさを求めることではありません。
モノはただの物体でしかありませんが、そこにつくる人の感情や思想が体現されたものであり、
それらがみる人の心の琴線に触れるかどうかが求められるのではないかと思います。
美術大学でのものではなく、わたしたちが受けきたデザインの教育を振り返ると、
機能性やレイアウトの重視ばかりが語られてきたように感じます。
そうしてつくることに慣れてしまうと、いざモノをみる立場になったとき、
どうしてもそういった視点からモノを見てしまいがちです。
確かに、機能性の高い商品は便利です。そうして利便性を求め、大量生産大量消費社会は、
とても便利で、そうではなかった過去の時代など、もはや幻影でしかないように感じます。
でも、そういった現代をただ受け入れるだけではなく、わたしたちに求められる真の姿勢とは何か。
それはモノに宿る思想や感情に触れること。モノのどこに心の底から共振するか。
それこそがいまの時代に求められ、わたしたちが向かうべき世界に続くのではないかと思います。
ちょっと語り過ぎたでしょうか。

ナガオカさん、本当にありがとうございました。
児島ゼミ　阿部でした。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「先の見えない時代」などと言われますが、本当にそうなのでしょうか？</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-1626" title="dsc_0289" src="http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/wp-content/uploads/2012/01/dsc_0289-300x199.jpg" alt="" width="300" height="199" /></p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-1628" title="dsc_0258" src="http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/wp-content/uploads/2012/01/dsc_0258-300x199.jpg" alt="" width="300" height="199" /></p>
<p>昨日はオープニング・イベントとして、ナガオカケンメイさんとのトークイベントを行いました。<br />
わたしははじめてナガオカさんのお話を聞きました。<br />
そして、今後求められるデザイン・リテラシーとは何か、<br />
私たちが向かうべき世界とは何かを考えさせられました。</p>
<p>デザインとは、どれほど素晴らしい機能を持とうと、使いやすかろうと、<br />
色彩や造形が美しいものであろうと、それはモノです。アートと同じです。<br />
けれども、それはたんに機能性や視覚的な美しさを求めることではありません。<br />
モノはただの物体でしかありませんが、そこにつくる人の感情や思想が体現されたものであり、<br />
それらがみる人の心の琴線に触れるかどうかが求められるのではないかと思います。<br />
美術大学でのものではなく、わたしたちが受けきたデザインの教育を振り返ると、<br />
機能性やレイアウトの重視ばかりが語られてきたように感じます。<br />
そうしてつくることに慣れてしまうと、いざモノをみる立場になったとき、<br />
どうしてもそういった視点からモノを見てしまいがちです。</p>
<p>確かに、機能性の高い商品は便利です。そうして利便性を求め、大量生産大量消費社会は、<br />
とても便利で、そうではなかった過去の時代など、もはや幻影でしかないように感じます。<br />
でも、そういった現代をただ受け入れるだけではなく、わたしたちに求められる真の姿勢とは何か。<br />
それはモノに宿る思想や感情に触れること。モノのどこに心の底から共振するか。<br />
それこそがいまの時代に求められ、わたしたちが向かうべき世界に続くのではないかと思います。</p>
<p>ちょっと語り過ぎたでしょうか。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-1627" title="dsc_0283" src="http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/wp-content/uploads/2012/01/dsc_0283-300x199.jpg" alt="" width="300" height="199" /></p>
<p>ナガオカさん、本当にありがとうございました。</p>
<p>児島ゼミ　阿部でした。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?feed=rss2&amp;p=1625</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>イベント大盛況！！</title>
		<link>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1613</link>
		<comments>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1613#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 08:46:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>student</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[2011]]></category>

		<category><![CDATA[オープニング・イベント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1613</guid>
		<description><![CDATA[デザイナーのナガオカケンメイさんを招いて行ったトークイベント
「文化を見出す ナガオカケンメイの眼差し」、本日無事終了しました！

狭い会場にも関わらず、100人以上のお客さんが足を運んでくれました。
会場の温度は2度上昇。
そしてついにナガオカさん登場！
前半は自身のプロジェクトD&#38;DEPARTMENTの取り組みについてスライドでご紹介いただきました。


あれ？なんか変な影が映りこんでいますね…。
まぁ、イベント班も陰ながら頑張ってたということです。全然陰になってないけどね…。
後半は、司会の内田さんと古市さんがナガオカさんに質問するという形のトーク。
なぜデザインをやる立場から、既存のデザインをプロデュースする立場になったのかなど、
ナガオカさんが長年デザインの世界に身を置き続けている中で得た実感や気持ちの変化などをメインに話を伺いました。
最後の会場からの質問では、「ナガオカケンメイ」がなぜカタカナ表記なのかの解明も！！！！
(その理由は来た人だけのヒミツ。ふふふ)

終わったあとは、会場にいらした方と学生をまじえた懇親会。
紅茶とケーキでまったりしながらナガオカさんのお話を伺いました。
そして最後はナガオカさん、おしゃれーなグリーンの車で帰ってゆきました。
ナガオカさん、楽しくてためになるお話をありがとうございました。
最後に、このイベントに関わってくれた代表者をはじめ、新見先生、相澤さん、手伝ってくれた助っ人のみなさん、本当に本当に本当にありがとうございました！！！！！
特に、司会の内田さんと古市さん！
むちゃぶりで司会を頼んだのに快く引き受けてくれて、とても素敵なイベントを作り上げてくれて、大感謝です。
昨日は眠れなかったと思うけど、今日はゆっくり休んでください。

では、明日からの展示も引き続き盛り上げていきましょう。
イベント班の報告終わりますー。
イベント班　岸田・笠原
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>デザイナーのナガオカケンメイさんを招いて行ったトークイベント<br />
「文化を見出す ナガオカケンメイの眼差し」、本日無事終了しました！</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-1614" title="dsc_0227" src="http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/wp-content/uploads/2012/01/dsc_0227-300x199.jpg" alt="" width="300" height="199" /></p>
<p>狭い会場にも関わらず、100人以上のお客さんが足を運んでくれました。<br />
会場の温度は2度上昇。</p>
<p>そしてついにナガオカさん登場！</p>
<p>前半は自身のプロジェクトD&amp;DEPARTMENTの取り組みについてスライドでご紹介いただきました。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-1617" title="dsc_0212" src="http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/wp-content/uploads/2012/01/dsc_0212-300x199.jpg" alt="" width="300" height="199" /></p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-1619" title="dsc_0238" src="http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/wp-content/uploads/2012/01/dsc_0238-300x199.jpg" alt="" width="300" height="199" /></p>
<p>あれ？なんか変な影が映りこんでいますね…。<br />
まぁ、イベント班も陰ながら頑張ってたということです。全然陰になってないけどね…。</p>
<p>後半は、司会の内田さんと古市さんがナガオカさんに質問するという形のトーク。</p>
<p>なぜデザインをやる立場から、既存のデザインをプロデュースする立場になったのかなど、<br />
ナガオカさんが長年デザインの世界に身を置き続けている中で得た実感や気持ちの変化などをメインに話を伺いました。</p>
<p>最後の会場からの質問では、「ナガオカケンメイ」がなぜカタカナ表記なのかの解明も！！！！<br />
(その理由は来た人だけのヒミツ。ふふふ)</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-1621" title="dsc_0300" src="http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/wp-content/uploads/2012/01/dsc_0300-300x199.jpg" alt="" width="300" height="199" /></p>
<p>終わったあとは、会場にいらした方と学生をまじえた懇親会。<br />
紅茶とケーキでまったりしながらナガオカさんのお話を伺いました。</p>
<p>そして最後はナガオカさん、おしゃれーなグリーンの車で帰ってゆきました。<br />
ナガオカさん、楽しくてためになるお話をありがとうございました。</p>
<p>最後に、このイベントに関わってくれた代表者をはじめ、新見先生、相澤さん、手伝ってくれた助っ人のみなさん、本当に本当に本当にありがとうございました！！！！！</p>
<p>特に、司会の内田さんと古市さん！<br />
むちゃぶりで司会を頼んだのに快く引き受けてくれて、とても素敵なイベントを作り上げてくれて、大感謝です。<br />
昨日は眠れなかったと思うけど、今日はゆっくり休んでください。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-1622" title="nagaoka" src="http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/wp-content/uploads/2012/01/nagaoka-300x224.jpg" alt="" width="300" height="224" /></p>
<p>では、明日からの展示も引き続き盛り上げていきましょう。<br />
イベント班の報告終わりますー。</p>
<p>イベント班　岸田・笠原</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?feed=rss2&amp;p=1613</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>おめでとうやらうれし涙、くやし涙も。</title>
		<link>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1604</link>
		<comments>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1604#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 04:11:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>student</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[2011]]></category>

		<category><![CDATA[実行委員会]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?p=1604</guid>
		<description><![CDATA[展覧会がはじまったからといって、気は抜けません。
でも、心のなしかみんな浮き足。
まあ、楽しみましょうか。

さてさて。
さきほど優秀賞、学科賞の発表がありました！

相澤さんのテンションも上々です。
相澤さんに呼ばれ、みんなで受賞者に拍手を送ります。
わたしは見てられなかったので最初逃げたのですが、
やっぱりきちんと見ておいてよかったです。
児島ゼミも受賞者がいるので要チェックです。
今年の発表は昨年と少し異なりました。
昨年までは論文系三人、制作系三人だったのですがね・・・。
まあ、それは見てからのお楽しみ。
どういう方が賞をとったのでしょうかね〜。
しつこいけど、これからイベントはじまります。
来れない方はハンカチかじってください。
来れる方は、一緒に楽しみましょう。

まるでCDのジャケットのような、さわやかな写真です。
芸文フロアの展示準備の際、過酷な肉体労働をこなした楫ゼミのメンズ。
今日は受付嬢です。
ではでは。
児島ゼミ　阿部
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>展覧会がはじまったからといって、気は抜けません。<br />
でも、心のなしかみんな浮き足。<br />
まあ、楽しみましょうか。</p>
<p><img src="http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/wp-content/uploads/2012/01/dsc05373-300x225.jpg" alt="" title="dsc05373" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-1606" /></p>
<p>さてさて。<br />
さきほど優秀賞、学科賞の発表がありました！<br />
<img src="http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/wp-content/uploads/2012/01/dsc05389-300x225.jpg" alt="" title="dsc05389" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-1605" /><br />
相澤さんのテンションも上々です。</p>
<p>相澤さんに呼ばれ、みんなで受賞者に拍手を送ります。<br />
わたしは見てられなかったので最初逃げたのですが、<br />
やっぱりきちんと見ておいてよかったです。<br />
児島ゼミも受賞者がいるので要チェックです。</p>
<p>今年の発表は昨年と少し異なりました。<br />
昨年までは論文系三人、制作系三人だったのですがね・・・。<br />
まあ、それは見てからのお楽しみ。<br />
どういう方が賞をとったのでしょうかね〜。</p>
<p>しつこいけど、これからイベントはじまります。<br />
来れない方はハンカチかじってください。<br />
来れる方は、一緒に楽しみましょう。</p>
<p><img src="http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/wp-content/uploads/2012/01/dsc053751-225x300.jpg" alt="" title="dsc053751" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-1608" /><br />
まるでCDのジャケットのような、さわやかな写真です。<br />
芸文フロアの展示準備の際、過酷な肉体労働をこなした楫ゼミのメンズ。<br />
今日は受付嬢です。</p>
<p>ではでは。</p>
<p>児島ゼミ　阿部</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://apm.musabi.ac.jp/sotsuten/?feed=rss2&amp;p=1604</wfw:commentRss>
		</item>
	</channel>
</rss>

