武蔵野美術大学 芸術文化学科 情報処理I resonance
Interview Project, Resonance
武蔵野美術大学芸術文化学科 情報処理I 2007年度 授業計画
峰見勝蔵『日本人、けれど洋画家であること』
硤合恵子
相沢韶男 音響に魅せられた人
池上晴香
三ツ木智美 描くことで広がる、彼女の世界
伊藤貴広
吉岡直子 こども美術教室の先生はこう思う
長内奈津美
丸山莉絵 あたたかいもの
小野綾乃
増田久士 自分 VS 自分
川口沙綾
甲斐亮佑 ただ目の前のことを
川嵜雄司
堀井沙也佳 似たモノ同士
木村久美
高橋光宏 造形の格闘家
久保山里奈
野原みどり・インタビュー
小舘百子
八木 ムサビは、グーよ。
サトウ藤子
人見崇子 終わりのない創作
志賀真智子
高田綾佳 作る乙女、働くウーマン
星野穂奈実
感覚として残るもの。ものと空間の関係。 冨井大裕
松本聖典
手羽イチロウ ブログでつながるリアルなムサビ
森下洋平
小幡正敏 小幡先生と社会学への形容詞
森遥香
関野吉晴 それぞれの「グレートジャーニー」
山下祐香理
岡部あおみ ふと気付いた。窓は枠があるから窓なのだと。
山府木碧
トンプソンチェルシー舞花 写す顔
吉田舞衣
瓦井秀和 プランニングの王道を歩け
吉田優
福地里美 表現するということ
赤松千春
小幡正敏 見方が変わる瞬間
飯島千尋
藤田英明 ハタチの高校生,デザイナーになる
石岡佐和子
野尾真実 答えをさがすために もう1度大学生。
市川恵理子
林あゆみ 素材を活かす、そして創る
市毛晴佳
土田 瞬 まうくんというひと
上島瞳
小野寺 健一 《ムサビの癒し系 No.1》
青田真由子
岡部あおみ 働く女性の魅力
梅澤友紀
夏川戸 ムサビの健康
大石裕子
森下洋平 文章を書く生活
太田直樹
山崎祐太 作るという行為
荻原 勇太
曳地真澄 カラフルな彼女
荻山麻美
佐藤仁......手のひらの上の実感
梶川晴香
福士亮平 オレじゃなきゃ描けないものがある
加藤祥子
荒瀬舞 人と社会とアートを“繋ぐ”
川瀬 優
桑田麻莉子 いきかたつくりかた
神野智彦
瓦井秀和 文化の種をまく仕掛け人
冠 那菜穂
平川拓也 工デのために生れた男
熊谷篤史
・・・アマゾンだった。 関野吉晴
小林茜
関野吉晴 土の人,風の人
小山祐美子
中澤ゆうこ 出会いが生みだす何かをつくる
齋藤恵理
白石美雪 もう一度、音と出逢う
酒井 茜
川辺史子 物を作りたい。=助手になろう。
阪本安紗美
根本佳奈 共生 ―意識の水底から
さがえしおり
椋本真理子 ―脳内テーマパーク―
佐々木美佳
高橋しおり ―無意識の投影―
佐藤響子
加藤 愛 めぐりめぐる思考の先
島田 彩加
青山春奈 毒と美しさ
高野彩
片岡麻美 私の今、そしてこれから
中馬彩
古府千枝 学校にはパワーがある
中俣志穂里
土屋マリア 人と向き合うデザイン
西尾優里
斉藤啓子 関係性とデザイン
萩原五月
阿倍千鶴子 人形劇 みんなでつくること ひとりでつくること
早川希望
冨井大裕 トミーの作品レシピ
林沙紀
趙恩智 単身日本に留学してきた彼女の強さを知る
曳地真澄
北沢昌代 美術と教育
平田英莉奈
彼女、「小林 えり奈」を知るということ。
深澤未希
日々の躍進
深澤みなみ
Christophe Charles 環境との対話
福井 賀将
川崎浩由「油絵に混めるもの」
藤本浩二
佐久間瞳子 人形は人間の代わり
藤森靖子
押尾 豊 ― 単純に描きたい事柄が湧いて来る。それだけ。
松江 真希子
島田彩加 これからの自分
真西春奈
小櫻友子 『芸術はお笑い~着ぐるみを着たもう一人の自分~』
三ツ木智美
MARIYANNE 文章で表すあらいまりや
緑川 彩
志田陽子 法と社会と私たち ~痛みを知る~
中村真由美
土屋公雄 制作することで自分と出会う
本木久美子
小城幸男 自転車のおっちゃんが女性を語る
森 久美子
相川裕一朗 マスタベでは事足りない事
山口貴士
山中晶乃『普通に暮らしているのが一番好き。』
山口ゆかり
山澤かなこ 行く雲
山澤千春
金 靖浩 「およそ”今の自分”」
吉田 雅崇
瀬川勇太 「工芸と工業の狭間で」
渡辺誉
長谷川裕桔 パフォーマーの自信
渡辺ゆかり
イム ジェナ デザイン・デザイン
カン ヨンジン
山本梨絵 つき子と山本の間
チョ ウンジ