客員教授
荒俣宏 / あらまたひろし
1947年7月12日生まれ1970年3月慶應義塾大学法学部卒業
1970年4月日魯漁業入社
1979年日魯漁業退社 作家活動、研究活動に専心
1987年『帝都物語』(角川書店)が350万部のベストセラー、第8回日本SF大賞を受賞
1989年「世界大博物図鑑第2巻・魚類」(平凡社)でサントリー学芸賞を受賞
評論、小説、博物学研究、書物と挿絵研究、神秘学など領域を超えて活動、著書、訳書は約300冊に及ぶ。近著に『江戸の醍醐味』(光文社 2008年)がある。
林家たい平 / はやしやたいへい
1964年12月6日生まれ
武蔵野美術大学造形学部卒業
1988年林家こん平に入門
1992年二ツ目昇進
1993年NHK新人演芸コンクール 優秀賞受賞/北区若手落語家競演会 優勝
1994年にっかん飛切落語会 特別賞受賞
1998年にっかん飛切落語会 奨励賞受賞
1999年国立演芸場主催 花形演芸会 銀賞受賞/さいたま芸術劇場主催 彩の国落語大賞受賞/にっかん飛切落語会 奨励賞受賞
2000年真打昇進
2004年国立演芸場主催 花形演芸会 金賞受賞
2008年国立演芸場主催 花形演芸会 金賞受賞
2008年平成19年度(第58回)芸術選奨文部科学大臣新人賞受賞